タイトルがこの色の夢は固定ヒロイン。 11番隊所属。 半眉で、耳にピアス。身長は織姫と同じ位かそれより少し高い。 黒灰色の瞳に肩ほどの髪。緑目の青が毛先にいくにしたがって黒い。 (上のほうの髪色は実はこの設定ページへ飛ぶときの前ページの文字色がイメージに近い、かな) ■ 女でも関係なくやっていけるほど、かなり強い。 一角とかよりも強く、副隊長になれるほどの実力を持ちながらも わざと勝負しないため席官。理由は不明。 隠密機動からお誘いがくるほど瞬歩が得意。昔はよく誘いがきていた。 そんな実力を持ちながらも今はデスクワークの方が好き。 ■ 本来は6番隊に所属するはずだったが、剣八に憧れて11番隊へ。 もちろん剣八、やちるのお気に入り。 一角とは同期生。檜佐木は二期先輩で演習や実習で知り合った。 ※護廷十三隊に入ったのは一角と同じ、その後諸事情&暇つぶしで真央霊術院に入学。 そこで檜佐木や恋次たちに出会う。 恋次は昔馴染みの後輩で、乱菊とは仲良し。イヅル、雛森など可愛い子大好き。 一応尊敬していたギンに気に入られ、追い回される毎日。 虚や他の人には強いけれど、ギンを見ると逃げ出す。 ■ 容姿は上々。可愛いんだか綺麗なんだか微妙なところ。 戦闘時と普段とでは人が変わったようなギャップがある。 性格はやっぱり11番隊。一度気に入ったものは命をかけて護る。 好き嫌いがはっきりしているので、好けば大事にし、 嫌えば笑いもしない。 ◆ 巨大虚の大群を一人で全滅させたことから、多くの死神の憧れ 特に女死神からは憧れの眼差しでみられている。(その中には大虚もいたらしい) ・・・と、まぁ、こんな感じです。 これを見ても見なくてもあんまり変わらないと思うので。こんなイメージで書いてますよー、みたいな。 ヒロインの言葉遣いは気分によってちょっと変わります。 彼女は人に好かれるようです、特に強い方々に。折れない芯が通っていていいらしいです。 全部見てくださった方(いないと思うけど)ご苦労様でした。 こんな辺鄙な場所まで見ていただき感謝です。 ↓ ↓ ↓ どうでもいいおまけ。 ヒロインの人々の呼び方。 檜佐木さんは「檜佐木さん」、ギンと白哉兄は「市丸隊長・朽木隊長」 剣八は「剣八隊長、剣八さん」、やちるは「やちる副隊長」 一角、弓親、恋次、イヅル、乱菊は呼び捨て。雛森は「雛森ちゃん、雛ちゃん」 日番谷は「日番谷君」 ・・・あとは適当に苗字+隊長、とか。